新しい一万円札の顔になる渋沢栄一という人はどんな人なのでしょうか。

渋沢栄一が書いた『論語と算盤』という本は、大人が読んでもちょっと難しいため、守屋淳(もりやあつし)という人が「現代語訳」をしています。

そんな『論語と算盤』を、「図やイラストをつけて」さらに分かりやすくまとめてみました。

まえがき

第1章 処世と信条

第2章 立志と学問

第3章 常識と習慣

第4章 仁義と富貴

第5章 理想と迷信

第5章では「その4」は割愛しています。

第6章 人格と修養

さて、他の教材作成を優先しているため、ひよこくん、カラスくんとは「6章その2」で一旦お別れです。

ここから先は、実は去年にこちらの『塾長ブログ』の方で一度完成しておりました。

続きをお読みになりたい場合は、よろしければこちらからどうぞ。

 

第7章 算盤と権利

 

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